商品カテゴリー

人気ランキング

ログイン

ショッピングカート

商品数:0点

合計:0 円

カゴの中を見る

ホーム > 商品一覧 > ファンクションニー OA > ファンクション ニー OA ベージュ

ファンクション ニー OA ベージュ

ファンクション ニー OA ベージュ
商品名 ファンクション ニー OA ベージュ
サイズ フリー : 膝上、膝下とも35~45cm
LL : 膝上、膝下とも40〜58cm
価格 4,200 円(税込)
発送日目安 1~2日後
サイズ
個数
在庫  有り
  在庫の詳細を見る
☆ 開発にあたって ☆

☆ 開発にあたって ☆

大腿四頭筋の筋力低下が大きな原因となって関節の動揺性が増し痛みと進行を助長するのは説明した通りです。したがって膝関節の安定性を高め、痛みを軽減する為に大腿四頭筋の筋力を付けることが必要だということは理解できたと思います。そのように説明すると患者さんも理解してくれて数日はトレーニングをしてくれます。しかし、トレーニング続けるということはかなりの忍耐を必要とします。しかも、痛い部分を動かさなければなりません。痛みのために動かさない、動かさないから余計に筋力が落ちるという悪循環に陥り挫折することも少なくありません。
☆ 商品の特徴 ☆

☆ 商品の特徴 ☆

変形性膝関節症の原因を真剣に考えた結果、
こういう構造になりました ! !


ダイレクトに筋力を補う特殊構造を有するサポーター変形性膝関節症の原因を理解した上で従来にはない直接筋力を高める機能のついたサポーターの開発を考えました。 ここで、注目したのは大腿四頭筋の4本の筋力の働く方向でした。

大腿直筋、中間広筋がほぼ真上に内側広筋が内側斜め上方に外側広筋が外側斜め上方に筋力は働いていて3方向に下腿部を持ち上げる

構造になっています。 これを、1本の直線ベルトと2本のV字ベルトを組み合わせることによって再現し、サポーター化することに成功しました。
ファンクション・ニー OA のここがスゴイ ! !

ファンクション・ニー OA のここがスゴイ ! !


1. 大腿四頭頭筋を完全サポーター
  今までなかった ! こんな感覚 !


2. 変形性膝関節症の方のためのサポーター !
  上下対象、左右兼用 !


3. メーカー売上ナンバーワン
  嬉しい ! 運動制限なし !


* グレー、ベージュの2色展開 !

ここでちょっとためになるお話

変形性膝関節症は男性より女性のほうが3〜4倍多く見られ、40歳代以降、中でも50から60歳前半までがピークとされています。OAは膝疾患の中でももっとも多く、約30%を閉めている退行性疾患です。間節軟骨の変形と磨耗が主な原因で、関節症の発症や進行に関与する要素として大腿四頭筋力低下・過使用・肥満などが上げられます。関節動揺性がペースにあればより一層痛み、変性が進行します。つまり、以下のように痛みも変形も進んでいきます。

変形性膝関節症の発症


関連商品

この商品に対するお客様の声

新規コメントを書き込む

この商品に対するトラックバック

この商品のトラックバック先URL

商品取扱について

● 装着にあたって

通院されている方は医師にご相談ください。 無理な装着は、身体に負担をかけますので、おやめください。 痛みの和らぎや緩和には個人差がありますので、ご了承ください。各商品は痛みの軽減を目的としています。疾患の治療が目的ではありません。 ご使用中に異常を感じたときには使用を中止し、専門医にご相談ください。 製品にはお肌にやさしい化学繊維をしておりませうが、かぶれや擦過傷など異常を感じた場合は使用を中止し、専門医へご相談ください。就寝時のご使用はお避けください。面ファスナーを衣服に引っ掛けて傷つけないようにご注意ください。 (メッシュ素材や、セーターなどは特に引掛かりやすいのでご注意ください)

● 洗濯方法

洗濯機で洗濯しないで下さい。面ファスナーを接着(固定)した状態で手洗いしてください。(面ファスナーが接着面以外にあたり製品を傷つけるおそれがあります。)30度以下の水で中性洗剤を使用し手洗いしてください。 洗濯後の乾燥は、陰干しにしてください。(直射日光は製品の劣化、変色の原因になります。)漂白剤、アイロン、乾燥機の使用やドライクリーニングは避けてください。(製品の縮みや、変色の原因になります。)製品によって水洗いできないものは、濡れタオルなどで拭いてください。

● 保管方法

直射日光や高温を避け、湿気の少ない風通しの良い場所に保管してください。 長期間装着しない場合は、製品の劣化、変色を防ぐためにアルミ袋に入れ保管して下さい。

● 廃棄方法

製品は主に布製品です。 通常可燃物として廃棄して下さい。 地域により廃棄方法が異なる場合がありますので、詳しくは自治体へご確認ください。